CASES

AI活用事例

よくある困りごとに、AIでどう応えたか。実際の動きを動画でご覧ください。御社の業務に置き換えて、どこから始められるかを一緒に考えます。

TWO WAYS

AIの入れ方は、2つ

AIスキル

社長や社員がAIに頼む。業務の手順と判断基準をAIに覚えさせる

向いている業務まず社長が使う/人ごとにやり方が違う業務

AIアプリ

決まった業務を仕組みにする。使う人はボタンを押すだけ

向いている業務社員みんなが使う/ミスが許されない業務

CASE STUDIES

困りごとから選ぶ、15の事例

AIアプリケーション開発

決まった業務を仕組みにする。使う人はボタンを押すだけ

AIアプリ

LPと診断アプリで集客

ホームページを作ったまま、問い合わせが来ない

写真を送るだけで「目安」が出て、相談につながる

  1. AIでLPを制作(文章も画像もAI)
  2. お客さんがスマホで写真を送る
  3. AIが状況と目安を返し、LINE相談へ

「まず聞いてみよう」と思える相談の入り口をつくれる(診断アプリは試作段階)

AIアプリ

LINEで頼むと、見積書まで完成

LINEで依頼が届くたびに手で写し、見積書や書類も一から作っている

AIが聞き返して案件を登録し、見積書や書類まで自動で作る

  1. いつものLINEで依頼を送る
  2. 足りない情報はAIが聞き返し、案件を登録
  3. 見積書・作業指示書などの書類を自動で作り、フォルダに保存

依頼の受け口が一本になり、記録も書類も自動で残る

AIアプリ

PDFを入れると、仕訳ができる

通帳や明細を見ながら、手で入力している

AIが読み取り、人はチェックと例外対応だけ

  1. 通帳や請求書のPDFを入れる
  2. AIが「熟練の経理」として仕訳を作る
  3. 直した内容を覚え、使うほど正確になる

担当者の仕事が「入力」から「確認と例外対応」に変わる

AIアプリ

スプレッドシートを経営ダッシュボードに

店舗の数字を、毎月手で集めて転記している

数字が自動で集まり、AIが気になる点を教えてくれる

  1. 今のスプレッドシートを土台にする
  2. 予約や売上のデータを自動で取り込む
  3. 全店・店舗別・スタッフ別に見せ、AIが変化を指摘

今の表を捨てずに始められる。集計の間違いにも気づける

AIアプリ

古いシステムを、AIで置き換える

何年も前のシステムのまま、誰も直せない

AIが中身を読み解き、新旧を照合しながら切り替える

  1. 古い画面とデータから、AIが仕組みを復元
  2. 並行稼働中はAIが新システムへ入力
  3. 監視役のAIが見張り、新旧の結果を照合

人は差異の確認と判断だけ。今の業務を止めずに、新旧を突き合わせて検証できる

AIアプリ

FAXの伝票を、AIが下書き入力

FAXで届く伝票を、毎日手で打ち込んでいる

AIが読み取って下書きし、人は原本と見比べて確定するだけ

  1. 届いたFAXを取り込む
  2. AIが品名・数量・金額を読み取って下書き
  3. あいまいな所だけ人が確認し、確定すると販売管理に登録

人の目を残したまま、入力の手間を削減。FAXをやめてメール受注へ切り替える判断も後押し

AIアプリ

勤怠と支払いを、AIエージェントが締める

毎月の勤怠の集計と支払いの処理に、何日も取られている

AIが規程に沿って集計し、支払データまで作る。担当者は承認するだけ

  1. 勤怠・シフトのデータを取り込む
  2. AIが規程に沿って集計し、打刻漏れなどの例外を洗い出す
  3. 支払データを作り、担当者が承認して確定

締め作業が「確認と承認」だけに。AI駆動開発で、想定6ヶ月の開発を2ヶ月で納品

AIアプリ

社内の「これどうするの?」にAIが即答

同じ質問が何度も来て、ベテランの手が止まる

社内ルールやマニュアルを覚えたAIが、根拠つきで即答

  1. 就業規則やマニュアルをAIに読み込ませる
  2. 社員がチャットで質問すると、根拠の資料つきで回答
  3. 分からない質問は担当者へ回す

聞きやすくなり、ベテランの時間が本来の仕事に戻る

AIアプリ

ヒアリングメモから、提案書のたたき台

提案書づくりに、毎回まる1日かかっている

商談メモを入れると、構成から本文まで提案書のたたき台が出る

  1. 商談メモ・ヒアリング内容を入れる
  2. AIが課題を整理し、構成と本文を組み立てる
  3. 自社の雛形に流し込み、たたき台として出力

ゼロから作る時間が、中身を磨く時間に変わる

AIスキル

社長や社員がAIに頼む。業務の手順をAIに覚えさせる

AIスキル

社長の仕事を「AI組織」に

企画も営業もお金回りも、全部社長がやっている

部署ごとのAI社員に任せ、動きが目で見える

  1. 業務ごとに手順をAIに覚えさせる
  2. AIの管理職が仕事を振り分ける
  3. 誰が何をしているかを画面で見せる

社長の頭の中にあった業務が「組織図」になり、任せられる範囲が一目で分かる

AIスキル

SNS・資料・動画をスキルで量産

毎日投稿しても伸びない。外注先も分からない

テーマを1行渡すと、調査から画像まで一式そろう

  1. テーマを1行入力する
  2. 調査→執筆→画像→事実確認をAIが分担
  3. 複数のSNS・ブログ向けにまとめて出力

自社の言葉づかいやデザインのルールを覚えさせるので、「らしさ」が残る

AIスキル

AIが画面を操作して入力・設定

予約サイトのデータを、毎日表計算へ手で転記している

AIがサイトからデータを取り、表に追記する

  1. AIがブラウザで予約サイトを開き、前日分を出力
  2. 中身をチェックしてから、取込シートへ追記
  3. 業務ソフトの設定画面もAIが操作する

連携機能のない他社のサイトやソフトも、人と同じ画面操作で自動化。人は確認するだけ

AIスキル

会議の録画から、議事録とナレッジ

議事録が残らず、決まったことが共有されない

録画を渡すと、議事録・ToDo・社内ナレッジまで整理される

  1. 会議の録画を渡す
  2. AIが要点・決定事項・ToDoを議事録にまとめる
  3. 顧客ごとのナレッジに経緯を追記

「言った・言わない」がなくなり、過去の経緯をすぐ調べられる

AIスキル

撮影素材から、動画の仕上げまで

動画を撮っても、編集の時間が取れない。外注費もかさむ

素材を渡すと、カット・字幕・BGMまでAIが仕上げる

  1. 撮った素材をフォルダに入れる
  2. AIが間や言い直しを切り、字幕とBGMを入れる
  3. サムネイルと概要欄まで作り、人が最後に確認

編集を外注に頼らず、発信の本数を増やせる

業務システム

予約から請求まで、業務の流れそのものをつなげる

業務システム

予約から請求まで、ひとつの流れに

受付・カルテ・見積・請求が、バラバラの手作業になっている

予約が入ると、顧客カルテ・見積・請求まで自動でつながる

  1. 予約システムからの予約を自動で取り込む
  2. 顧客カルテと見積を自動で作成
  3. 請求までの状態を一覧で管理し、通知も自動

管理作業が月30時間から月3時間に(ウェディング事業者さま)

※掲載している画面は、他社サービスやお客様のシステムをもとにデザインを変えて再現したものです(データは架空です)。

RESULTS

数字で見る支援の実績

AI開発医療系企業

労務・支払管理AIエージェント

想定 6ヶ月 →2ヶ月

AI駆動開発で開発工期を圧縮

AI開発税理士事務所

仕訳作成AIシステム

手入力 →2〜3分で100行超

単発の開発から月次の継続支援へ

IT導入ウェディング事業者

販売管理・予約システム

月30時間 →月3時間

kintone+RESERVA+Power Automate

業務自動化サービス業

伝票読取りと販売管理の自動化

FAX伝票を手入力 →自動化フロー11本

AIが下書き、人が確認して確定

AI研修教育系企業

法人向けAI活用研修

8名・4時間×3回

自社業務を題材にした演習

NEXT

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